全国の国公立大学の図書館の特徴、アクセス利用方法、学内の利用可能な施設などを紹介します。

国公立大学図書館紹介

 全国の国公立大学の図書館の特徴、アクセス利用方法、学内の利用可能な施設などを紹介します。
・ 東京大学総合図書館
東京大学には総合図書館をはじめとして大小あわせておよそ50の図書館・室があり、東京都内および千葉県柏市のキャンパスに点在しています。
そのため、閲覧したい蔵書が東京大学総合図書館にあるかどうか確認してからの来館を勧めています。
一般の入館は可能ですが、受付を済ませる必要があります。

・ 京都大学附属図書館 
利用申請書に記入すれば利用可能です。
平日、土日祝日を通して、会館時間内であれば利用できます。

・ 大阪大学附属図書館
入口のカウンターで入館手続きの用紙に氏名、ご連絡先などを記入すれば入館できます。
紹介状や身分証は必要ありません。
利用可能な図書館は、総合図書館(豊中キャンパス)、生命科学図書館(吹田キャンパス)
理工学図書館(吹田キャンパス)、外国学図書館(箕面キャンパス)です。

・ 東北大学付属図書館
一般の利用可能です。
東北大学には各キャンパスに図書館(本・分館)・部局図書室があります。 各図書館・室で利用方法が異なりますので,事前に調べた方が良いでしょう。

詳しくは各大学のホームページでご確認下さい。

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